【データ公開中】マスク用イヤーガードとフェイスシールドのSTLファイルを無料公開中

マスク用イヤーガードとフェイスシールドのSTLファイルを無料公開中です。


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イヤーガードの基本的なスライス設定に関しましては、標準通りで問題ありません。
ただし、PLA用データに関しましては充填パターンをラインにするのと、ラフトを無効にしていただく必要性があります。

Finder(TPU)とAdventurer3(PLA)に関してはプロファイルを用意いたしましたので、下記リンクを参考に設定してください。

FLashPrintへのプロファイル追加方法

イヤーガードの使い方

通常通りにマスクをつけていただき、プリントしたデータを頭の後ろに持っていき、マスクのゴム紐を引っかけるだけです。
長さの調節も簡単にできるので、長時間マスクを着用していても耳が痛くなりません。

PLA用データ、TPU用データともに曲がりますので、柔軟な装着が可能となっております。


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フェイスシールド用パーツの使い方

ゴム紐を通していただき、クリアファイルを装着していただくことで、フェイスシールドとしてお使いいただくことができます。


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